海外ネットワーク

アジア・世界へのゲートウェイ。国際舞台とつながる“まち”へ。

アジア・世界との交流拠点。

関西からアジア・世界へのゲートウェイとして、国際的な情報や人材の集積・交流拠点を形成。
この"まち"で生みだされる多様なイノベーションを通じて、関西経済の発展に貢献します。

関西国際空港からアジア43都市へ
  • 北京(中国)
  • 上海(中国)
  • 香港(中国)
  • 台北(台湾)
  • ソウル(韓国)
  • ハノイ(ベトナム)
  • バンコク(タイ)
  • クアラルンプール(マレーシア)
  • シンガポール(シンガポール)
  • マニラ(フィリピン)
  • デリー(インド)
  • ドバイ(UAE)
  • その他31都市に就航(貨物便路線含む)
米欧などの30都市へも就航
  • ニューヨーク(アメリカ)
  • サンフランシスコ(アメリカ)
  • ホノルル(アメリカ)
  • シアトル(アメリカ)
  • パリ(フランス)
  • ミラノ(イタリア)
  • ローマ(イタリア)
  • フランクフルト(ドイツ)
  • アムステルダム(オランダ)
  • ヘルシンキ(フィンランド)
  • イスタンブール(トルコ)
  • シドニー(オーストラリア)
  • その他18都市に就航(貨物便路線含む)

国内ネットワーク

7駅12路線がリンクする西日本最大のターミナル。機動力あふれる立地が、ビジネスを強力サポート。

関西主要都市や空港へもスムーズにアクセス。7駅12路線が集結する交通拠点。

機動力はビジネスの大きな武器。「グランフロント大阪」では、JR大阪駅前という好立地が7駅12路線を使いこなせる至便アクセスを実現。大阪市内はもちろん、京都や神戸など関西各地へスムーズにアクセスできます。また、各空港にも電車・バスを利用して30分〜1時間で到着。空の便も快適に利用できます。

2期開発区域内に計画中の新駅から、関西国際空港へ約44分(予定)。

「うめきた2期開発区域」において、JR東海道線支線の地下化による新駅設置を計画。新駅には特急「はるか」を停車させ、関西空港駅までの所要時間は約44分に短縮される予定です。将来は、他の鉄道路線の相互乗り入れも検討予定となっており、ターミナル機能のさらなる充実が期待されます。

国内ネットワーク1

利用可能路線

国内各都市へのネットワークも充実。

九州新幹線の全線開業により、ますます便利になった新幹線と関西国際空港・大阪国際空港・神戸空港という3つの国内主要空港が利用可能。
東京や名古屋をはじめ、国内各都市へのアクセスも快適です。

国内ネットワーク2

関西エリアから27空港に就航

梅田から一番近い大阪国際空港(伊丹空港)からは、国内24空港へ就航。神戸空港からは国内7空港へ。国際線から乗り継ぎできる関西国際空港からは国内7空港へ就航しています。

  • 伊丹空港(大阪国際空港)へは…阪急電車・モノレールで約30分、バスで約30分
  • 神戸空港へは…JR新快速・ポートライナーで約40分
  • 関西国際空港へは…JR関空快速で約65分、バスで約50分
東京・九州へ、新幹線が直結

新大阪駅(JR大阪駅から新快速で約5分)から、東京方面へは東海道新幹線、博多方面へは山陽新幹線、さらに熊本・鹿児島方面へも新たに開通した九州新幹線で直結。各地の主要都市に快適にアクセスできます。

  • 東京駅へ……最速2時間26分
  • 名古屋駅へ……最速49分
  • 広島駅へ……最速1時間22分

国内ネットワーク3

※就航路線、鉄道路線、所要時間等の記載内容は2011年2月末日時点のものであり、変更される場合があります。

ランドプラン

生まれ変わった大阪駅と、地下&2階で直結。緑と水が“まち”を包み、より快適なビジネス環境を実現。

ランドプラン1

大阪を象徴する風格と、水と緑あふれる都市環境を創造。

外構部にゆとりと安らぎをもたらす水と緑を配置し、快適な都市環境を創出。
大阪を象徴する風格ある街並みと、賑わいに満ちた界隈性を共存させた“まち”が、誇らしく優雅にビジネスシーンを演出します。

JR大阪駅と2階デッキで直結。阪急梅田駅方面への接続も計画中。

「グランフロント大阪」は、デッキでJR大阪駅に直結。駅・中央北口(2階)の巨大なアトリウム広場に接続します。このデッキは北館まで延びており、どのオフィスからも安全・快適な歩行者通路でスムーズに駅にアクセスできます。さらに、南館からは阪急梅田駅方面へもデッキを設置予定です。

タワーAエントランス(2階デッキ) 完成予想図

地下1階は、地下鉄梅田駅や地下街にダイレクトアクセス。

南館の地下1階は、地下通路でJR大阪駅ノースゲートビル(三越伊勢丹百貨店B1F)と接続。そこから、地下鉄梅田駅や他の地下街にも連絡しています。さらに、2期開発区域の地下に設置予定の新駅ともつながる計画です。

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