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2017.11.14 更新
~他の家庭はどうしているの?~子どもの習い事について


開催場所 : 保険テラス  /  北館  5F

習い事事情・・・

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
※週末は混雑が予想されますので、ご予約のうえご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。
当日のご予約も承ります!お気軽にお問い合わせください。

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文部科学省のデータによると、7割以上のお子さまが習い事をしており、そのうちの3割が2つ以上の習い事を掛け持ちしていると言われています。
習い事を始めると必要となってくる費用は月謝だけではなく、スクールへの入会費や教材費などもかかります。
習い事を始めると、月謝以外にどんな費用がかかるのかを見てみましょう。

①水泳

その他必要な費用 : 水着、キャップ、スクールバッグ、バスタオル等

②英語・英会話

その他必要な費用 : 教材費

③ピアノ

その他必要な費用 : 楽譜、教材費代、発表会参加費、発表会衣装代、(ピアノ購入代)

その他、サッカーなどを始めた場合、スクールによっては遠征や合宿費が発生する場合もあります。
また、公共交通機関などを利用して習い事に通うことになった場合は、交通費も別途必要となりますので、継続して通うことを前提として教室を選ぶことも大切です。
習い事は継続的な費用に加えて、臨時の出費が必要な場合もあります。現状の家計から、どのように費用を捻出するのか考えておきましょう。習い事によっては大きな費用がまとまって必要となる場合がありますので、預貯金などで備えておくという選択肢もあります。
また、習い事を始めるにはお子さまのやる気が何よりも大切です。無理やり習わせることはお子様さまにとってはもちろんですが、家計にも大きな負担になってしまいます。
せっかく始める習い事。お子さまが楽しく学べ、親も無理せずに続けられる習い事が見つけられるといいですね。

学資保険のご相談は保険テラスへ^^

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