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2017.11.28 更新
~医療費を抑えるための5つのポイント~


開催場所 : 保険テラス  /  北館  5F

ちょっとした心構えで医療費節約!

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※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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医療費を抑えるための5つのポイント

その① かかりつけ医をもちましょう

病気やケガをしたときに、家の近くの診療所(ベッド数20床未満)にすぐ相談できる医師(かかりつけ医)をもつことが、医療費節約の第一歩となります。
待ち時間も比較的短く、どんな病気でも診てもらえるというメリットがあるほか、長く通っていると病歴や経過をふまえたアドバイスを受けられます。
その② 軽い病気や怪我の場合は大病院に行かない

風邪を引いたり、軽い怪我をしたときに、直接紹介状なしで大病院で診察を受けようとすると、初診料に5,000円(歯科の場合は3,000円)以上の「特別料金」が加算されることになります。
この特別料金は全額自己負担となります。

その③ 受診する時間には注意しましょう

仕事の都合や、夜中の急な発熱などで、休診日や診療時間外に受診する際は初診料や再診料に加算がつきます。
急を要さない場合は、なるべく時間内に受診することをおすすめします。

その④ 「はしご受診」は避けましょう

別の病院にかかると、同じ検査や治療を再び受けることになったり、初診料・検査料・薬代等も改めて支払うことになるため、医療費が大幅に高くなってしまいます。
症状がなかなかに改善されなかったり、治療方針に不安がある場合は、病院を変える前にかかりつけ医にきちんと相談し、意向を伝えることをおすすめします。

その⑤ ジェネリック医薬品を活用しましょう

開発費がかからない分、値段を安くできるため、ジェネリック医薬品を使用すれば、ほぼ同じ効能で薬代を節約することができる場合があります。

健康に気を使いながら、目的に沿って受診し、医療費の負担を減らしましょう。

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