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2017.11.21 更新
~定期的な見直しが大切~


開催場所 : 保険テラス  /  北館  5F

お子様が生まれたら、保険を見直しましょう。

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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子どもができるということは、守るべき家族が一人増えるということです。大切な家族を守るための必要保障額が大きく変わるため、妊娠・出産を機に保険の見直しましょう。

子どもができたときの生命保険の見直しポイント

ポイント① 家族が増えると必要保障額が増える

子どもができると、世帯主に万が一のことがあったとき、残されたご家族の生活費や、お子さまの教育費をまかなうための必要保障額はこれまで以上に重要になり、金額も高くなります。
お子さまが18歳になるまでは遺族年金が支給されますが、遺族年金の支給額は職業や年収、お子さまの人数によって異なります。必要保障額から遺族年金や配偶者の収入を差し引いた額を、万が一の保障額として生命保険等でしっかりと確保しておきましょう。

ポイント② もしものときの保障は世帯主だけでなく配偶者にも

お子さまが生まれたときには、世帯主だけでなく配偶者の保障についても考えておく必要があります。
例えば、専業主婦の場合でも、育児や家事を担う奥様に万が一や病気・ケガでの入院があると、ご主人さまに時間的・体力的に大きな負担がかかることになります。場合によっては、転職しなければならなくなったり、ベビーシッターを雇ったりする必要が出てくることも。
もしものことがあった際に、親族など頼れる相手が近くにいるのか、家事・育児をしながら今の仕事を続けていけるのか等、実際の状況を想定して保障を見直しておきましょう。

ポイント③ 医療保険は妊娠中でも加入できる

妊娠中の医療保険への加入は不可能ではありませんが、加入条件がつく場合があります。
加入条件の有無や条件の内容は保険会社によって異なりますので、保険テラスへお問い合わせください。


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